仕事以外のことでやる気がなくなったときのGTDの使い方

  • 2019.01.16
  • GTD
仕事以外のことでやる気がなくなったときのGTDの使い方

課題

仕事以外の作業がやる気にならない。

原因

  • 仕事に終わりを見出さずに際限なくやり続けてしまう。
  • キリがよいところでプライベートなことをしようとする時には体力がない
  • 体力があってもやりたいことが不明確で、やろうと思ったときに心理的な負担が強く、楽な暇つぶしに逃げてしまう。

対策

仕事に終わりを見出さずに際限なくやり続けてしまう。

時間を区切る。Togglなどのアプリを使用して一日の労働時間を8時間とし、それ以上は働かない。

Togglが良い点としてはクロームの拡張機能を入れることによって簡単に計測できるという点。別途スマホなどをイジる必要ないとか、何回層にもわたってクリックをする必要がない。

クラウド管理されてるのでPCが使えない場合は、スマホで管理でき、情報も集約されている点。

キリがよいところでプライベートなことをしようとする時には体力がない

こちらも時間を区切ることが必要。あるいは残された体力によって実行するタスクを分ける、という手もあり、過去試したことはあるが私の場合うまく行かなかった。

理由はそもそもタグ付けが面倒くさいという点。また、タグのパースペクティブを使うという習慣がなかったため。

当時参考にしたサイト。

体力があってもやりたいことが不明確で、やろうと思ったときに心理的な負担が強く、楽な暇つぶしに逃げてしまう。

タスクを具体化する他ない。

と思っていたが、意外とこの時間はこのあたりのタスクをやる時間を決めていると作業を具体化する作業も捗る気がしている。

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